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iPhone 6s plus

iPhone_6s_Plus_

©KDDI

iPhone 6s plus スペック

iPhone 6s plus
OS iOS 9
プロセッサ A9チップ+M9モーションコプロセッサ
サイズ(幅×高さ×奥行き) 77.9×158.2×7.3ミリ
重量 192グラム
ディスプレイ 5.5型Retina HDディスプレイ
解像度 1920×1080ピクセル(401ppi)
コントラスト比 1300:01:00
Touch ID
3D Touch
LTE 下り最大300Mbps
VoLTE
Wi-Fi 802.11a/b/g/n/ac、MIMO対応
連続通話時間 3G:24時間
連続待受時間 最大384時間
連続使用時間 インターネット利用:3G:12時間、LTE:12時間、Wi-Fi:12時間
ビデオ再生:14時間
オーディオ再生:80時間
メインカメラ 12メガピクセル
Focus Pixelsによるオートフォーカス
F2.2
True Toneフラッシュ
5枚構成のレンズ
自動手ブレ補正
光学式手ブレ補正
パノラマ(最大63メガピクセル)
バーストモード
Live Photos
ビデオ撮影 4Kビデオ撮影
1080pビデオ撮影(30fpsか60fps)
スローモーションビデオ(120fpsか240fps)
ビデオの光学式手ブレ補正
インカメラ 5メガピクセル
F2.2
ボディカラー スペースグレイ、ゴールド、シルバー、ローズゴールド

 

「3D Touch」を搭載

新たな操作法として、画面を長押しして各種情報を閲覧できる「3D Touch」を搭載する。

例えば、受信メール一覧画面で読みたいメールをリストから長押しすると、ポップアップが出てメッセージを読める。

メールに書かれているURLを長押しして飛び先のページを見たり、書かれている住所を長押ししてその場所を地図上で見たりできる。

対応するゲームでも3D Touchを活用して、画面の拡大・縮小ができる。

 

プロセッサは64ビット対応の「A9」となり、iPhone 6/6 Plusの「A8」と比べてCPUの性能が70%、GPUの性能が90%向上したという。

加速度センサーや電子コンパスなどの処理を独立して行ってくれるモーションコプロセッサは「M9」となった。

このM9ではバッテリー持ちの効率化を図りつつも、Siriが常時オンになっており、

iPhone 6s/6s Plusに向かって「Hey Siri」と話しかけるだけで、Siriが起動する。指紋センサーの「Touch ID」は第2世代にバージョンア

ップし、従来の2倍の速度で認証可能になる。

カメラはメインが800万画素から1200万画素にアップ。センサーを一新したことで、よりノイズが少なく、リアルな色を持つ、

シャープな写真を撮影できるようになったという。シャッターを切った前後の動きとサウンドを記録し、

(3D Touchで)写真を長押しすると被写体が動く「Live Photos」も新たに用意した。

動画は4Kサイズの撮影もサポートし、iMovieを使って4K動画の編集も行える。光学式手ブレ補正はiPhone 6s Plusのみが対応する。

インカメラは120万画素から500万画素にアップ。ディスプレイを光らせることでフォトライトのように活用し、

より明るく自分撮りができるよになる。

通信規格は下り最大300MbpsのLTE-Advancedをサポートし、世界各国23のLTE周波数帯をカバーする。

Wi-Fiは866Mbpsにまで速度が拡張された。LTEネットワーク上で高品質な通話が可能なVoLTEも引き続き利用できる。

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