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Xperia Z5 SOV32

Xperia Z5 SOV32

©KDDI

Xperia Z5 SOV32 スペック

「Xperia Z5 SOV32」の主な仕様
機種名 Xperia Z5 SOV32
メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
OS Android 5.1
プロセッサ Qualcomm Snapdragon 810/オクタコア
メインメモリ 3Gバイト
ストレージ 32Gバイト
外部メモリ microSDXC(最大200Gバイト)
ディスプレイ 約5.2型フルHD TFT液晶
解像度 1080×1920ピクセル
連続通話時間 約1250分(VoLTE)
連続待受時間 約500時間(LTE/WiMAX 2+)
バッテリー容量 2900mAh
メインカメラ 有効約2300万画素CMOS
インカメラ 有効約510万画素CMOS
ボディカラー ホワイト、グラファイトブラック、ゴールド、グリーン
サイズ 約72(幅)×146(高さ)×7.3(奥行き)ミリ
重量 約154グラム

 

 

Xperia Z5は、Xperia Zシリーズの最新フラッグシップモデルで、9月にドイツ・ベルリンで開催された家電の展示会「IFA 2015」で発表済

みのモデル。カラーバリエーションはホワイト、グラファイトブラック、ゴールド、グリーンの4色。

なおIFAで同時に発表した「Xperia Z5 Premium」と「Xperia Z5 Compact」は、現時点ではKDDIが発売する予定はない。

背面にガラスを採用しているのは従来どおりだが、今回は光沢感を抑えたフロストガラスに仕上げた。

側面の電源キーは指紋センサーと一体とし、キーに触れるだけでロックを解除できる。側面にはXPERIAロゴを配した。

ディスプレイは5.2型フルHD(1080×1920ピクセル)でXperia Z4からサイズの変更はないが、より高色域の再生が可能になり、

コントラストもアップ。背景が暗い夜景や花火などの写真も、よりくっきりと表現できるようになった。

カメラはCMOSセンサーを一新し、画素数が2300万画素にアップ。ソニーのデジタルカメラ「α」で培った技術を生かし、

ソニーモバイルが「世界最速」とうたう、0.03秒の高速オートフォーカスが可能になった。

メインカメラにはXperia Z4の25ミリよりも広角な24ミリのレンズを採用した。

画像処理エンジン「BIONZ for mobile」も進化し、画質の劣化を抑えながら最大5倍のズームが可能。

離れた場所にいる被写体もクリアに撮影できる。

撮影環境に応じて最適な設定に切り替える「プレミアムおまかせオート」では、新たに彩度と明度を調整できる設定を用意。

マニュアルモードに切り替えることなく、より最適な設定で撮影ができる。

動画撮影時の手ブレを抑える「インテリジェントアクティブモード」は、カメラモジュールが大きくなったことで、

より高周波のブレを低減できる。ソニーモバイルによると、自転車に乗りながらでも安定した動画を撮影できるという。

インカメラは広角25ミリ、有効約510万画素CMOSのものを搭載する。

オーディオ機能も進化し、ソニー純正のヘッドセット「MDR-NC750」(ソニーストアでは税別1万1800円)を利用すると、

ハイレゾ音源の再生と、デジタルノイズキャンセリング機能を両立できる。

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